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	<title>タカ 植松, Author at DMM英会話ブログ</title>
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	<description>DMM英会話の公式ブログマガジン。英語学習のTipsや、使える英語フレーズ・表現、海外情報をお届け！</description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 Nov 2021 06:57:02 +0000</lastBuildDate>
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	<title>タカ 植松, Author at DMM英会話ブログ</title>
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		<title>Chocolateはchokkie！？オーストラリア独特の英語略語まとめ【オージーイングリッシュ入門1】</title>
		<link>https://eikaiwa.dmm.com/blog/culture-and-community/travel-abroad/aussie-english/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タカ 植松]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2018 11:38:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[海外旅行]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[言語]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今回から数回に渡って、オーストラリアで使われる、いわゆる “オージーイングリッシュ” を少しづつ学んでいきましょう。この...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回から数回に渡って、オーストラリアで使われる、いわゆる “オージーイングリッシュ” を少しづつ学んでいきましょう。このシリーズを愛読いただければ、特徴的なオージーイングリッシュの面白さを理解することができ、オーストラリア滞在の準備は万端となるはずです！</p>
<p>初回は、<strong>「何でも略するオージー」というテーマで、オーストラリアで日常的に使われる省略語について紹介します。</strong></p>
<p>※本記事の情報は筆者の体験をもとに執筆しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>語尾が-ie（または－ｙ）、-oで終わる省略語</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/22100209/image-671.png" alt="" width="1000" height="667" class="aligncenter size-full wp-image-48675"><br />
オーストラリアに滞在すれば、ローカルのオージーとの会話、そして看板や商品の表示などの至るところで、<strong>語尾が-ie（または－ｙ）、-oで終わる形の省略語や俗語表現をたくさん目にする</strong>ことでしょう。これらの省略表現は、まさにオージーイングリッシュの典型的な例の1つです。まずはいくつか実例を紹介します。</p>
<p>クッキーはイギリスではビスケット（biscuit）と言われますが、イギリス英語の影響が強いオーストラリアでも同じく、正しくはビスケット（biscuit）です。ただし、オージーイングリッシュでは、これがさらにbickie(bikkie)/ビッキーと省略されます。</p>
<ul>
<li><strong>クッキー&nbsp;biscuit → bickie(bikkie)/ビッキー </strong></li>
<li><strong>朝食 breakfast → brekkie/ブレッキー</strong></li>
<li><strong>チョコレート chocolate → chokkie/チョッキ―</strong></li>
</ul>
<p>というように、-ie(-y)で終わる形の省略語は数も豊富で、多く使われています。</p>
<p>そんな人はなかなかいないとは思いますが、</p>
<p>「朝ごはんは、チョコレート・ビスケットを一枚食べただけよ」</p>
<p>なんて人がいれば、</p>
<p><strong>I only ate one piece of chockie bickie for my brekkie.</strong></p>
<p>となるわけです（笑）。</p>
<p>そういえば、オージー（Aussie）も、この変則にならってオーストラリア人（Australian）からきているんですね。</p>
<p>ほかにもざっと、思いつくままに例を挙げておきましょう。</p>
<ul>
<li><strong>蚊 mosquito → mozzie (mossie)/モジ―</strong></li>
<li><strong>テレビ television → tellie/テリー</strong></li>
<li><strong>バーベキュー barbacue → barbie/バービー</strong></li>
<li><strong>プレゼント present → pressie/プレジー</strong></li>
<li><strong>クリスマス Christmas → Chrissie(Chrissy)/クリシー</strong></li>
<li><strong>サングラス sunglasses → sunnies/サニー</strong></li>
<li><strong>ブリスベン Brisbane → Brissie(Brissy)/ブリジー</strong></li>
<li><strong>高価な expensive → exy/エクシ―</strong></li>
</ul>
<p>ためしに上記を使って英作文を作ってみると</p>
<p><strong>I bought some exy sunnies for my girlfriend as a Chrissie pressie in Brissie.</strong><br />
「彼女のクリスマスプレゼントにブリスベンで高価なサングラスを買った」</p>
<p>なんて、これはさすがにくど過ぎますけどね（笑）。</p>
<p><img decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/22100217/image-672-655x435.png" alt="" width="655" height="435" class="aligncenter size-full wp-image-48676"><br />
&nbsp;</p>
<h2>語尾が-oで終わる省略語</h2>
<p><img decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/22100223/image-673.png" alt="" width="1000" height="648" class="aligncenter size-full wp-image-48677"><br />
語尾が-oで終わるパターンも負けじと多いです。これもいくつか挙げてみましょう。</p>
<ul>
<li><strong>家の改築、リフォーム renovation → reno/リノ</strong></li>
<li><strong>午後 afternoon → arvo/アーヴォ</strong></li>
<li><strong>休憩、小休止（一服）smoking break → smoko/スモーコ</strong></li>
<li><strong>ガソリンスタンド service station → servo/サーヴォ</strong></li>
</ul>
<p>ちょっと無理やりですが…例文を作るなら、こんな感じでしょうか。</p>
<p><strong>We stopped for a smoko at the servo this arvo, but they were doing a reno.</strong><br />
「今日の午後、休憩しようと思ってガソリンスタンドに止まったら、改装中だったよ」</p>
<p>もう、かなりオージー過ぎて笑えちゃうレベルですね。こんなにまとめて使うことはないにしても、個々は非常によく聞く使い方なので知っておいて損はないと思いますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>よく省略される職業の名前</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/22100232/image-674.png" alt="" width="1000" height="667" class="aligncenter size-full wp-image-48678"><br />
<strong>これらの-ie, -y, -oで終わる省略語が良く使われる典型的なものが職業の名前です。</strong>パーティーなどで自己紹介をするときに「お仕事は何をしているんですか」と聞くのは古今東西変わらぬ常とう句ですが、オージーからの答えは少し変わっているかもしれません。</p>
<p>tradesmanという単語には、「商人」と「職人」という異なる意味が存在しますが、オーストラリアでは後者の「職人」の意味で使われます。そして、もちろん、この言葉も略され、tradie（トレーディー）となります。“手に職” 系の職人さんの総称tradies（トレーディーズ）は、現在、人口増加中で発展を続けるオーストラリアの至るところで活躍しています。</p>
<p>たとえば、電気工事士は正しくはelectricianですが、電光からの連想でしょうか、sparkieと呼ばれます。</p>
<p>そのほかの具体的な職業もあわせて、以下に整理しておきます。</p>
<ul>
<li><strong>職人 tradesman → tradie/トレーディー</strong></li>
<li><strong>電気工事士 electrician → sparkie/スパーキー</strong></li>
<li><strong>大工 carpenter → chippie/チッピー</strong></li>
<li><strong>レンガ職人 bricklayer → brickie/ブリッキー</strong></li>
<li><strong>トラック運転手 truck driver → truckie/トラッキー</strong></li>
<li><strong>タクシー運転手 cab/taxi driver → cabbie/キャビ―</strong></li>
<li><strong>ごみ収集人 garbage collector → garbo/ガルボ</strong></li>
<li><strong>政治家 politician → pollie/ポリー</strong></li>
<li><strong>ジャーナリスト journalist → journo/ジャーノ</strong></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h2>会話の合間に挟んでオージーっぽさUP</h2>
<p>これらの表現は、公式の場などでは使われないいわゆる「俗語」ですが、日常会話のあらゆる局面で耳にします。ですから、<strong>きちんと意味を知ったうえで、しかるべきタイミングで少しだけ使ってみると、一気にオージーっぽく話せるようになること間違いなしです。</strong>まわりも、そんな表現を聞くことで親近感を持ってくれるに違いありません。</p>
<p>私の経験から言うと、つたない英語力でも、オージーらしい表現を挟むと興味を持ってもらえるし、こちらから<strong>「◯◯って、オージーは何て言うの？」と聞けば、オージーは喜んで教えてくれる</strong>ので、フリーのオージー英語レッスンが受けられますよ。</p>
<p>そうやってオージーらしい表現をストックしていけば、言葉が会話の糸口になって、どんどんいろんな人と親しくなっていけるのだと思います。それを実践してきたお陰で、私は「日本人訛りのオージーイングリッシュ使い」として非常におもしろがられます。</p>
<p>“豪”に入れば、“豪” に従え。皆さんにもオージー・イングリッシュの実践、おすすめします！</p>
<p>※文中のカタカナ発音表記は、あくまでも読み方の参考であり、必ずしも正しい発音を正確に言い表しているものではありません</p>
<p>&nbsp;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オーストラリア留学の新定番！ブリスベンでの英語留学を現地在住者が超絶おすすめする理由</title>
		<link>https://eikaiwa.dmm.com/blog/culture-and-community/study-abroad/recommend-brisbane/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タカ 植松]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 02:45:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[海外留学]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>シドニー、メルボルンに続くオーストラリア第3の都市ブリスベン。 しかし、2大都市、さらには同じクィーンズランド州のゴール...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シドニー、メルボルンに続くオーストラリア第3の都市ブリスベン。</p>
<p>しかし、2大都市、さらには同じクィーンズランド州のゴールドコーストやケアンズにくらべても、その存在感と知名度は今ひとつ？</p>
<p>それでも、そんな<strong>ブリスベンが、このところ英語留学先として世界的な注目を集めてきている！</strong> と聞けば、みなさんの印象も変わってくるでしょう。</p>
<p>2大都市ほど「大都会」でなく、ゴールドコーストやケアンズほどの「観光地」でないブリスベンは、等身大の暮らしができる暮らしやすい街。<strong>留学/ワーキングホリデーで滞在すると、飾らない街・ブリスベンの大ファンになる方がほとんどです。</strong></p>
<p>そんな留学先としてのブリスベンの魅力を、現地在住歴13年の筆者が、日々感じるリアルタイムの感覚でギュッと凝縮してお届けします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>“ちょうどいい” コンパクトな街並み</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/21053653/image-104.png" alt="" width="1000" height="667" class="aligncenter size-full wp-image-51878"><br />
ブリスベンの人口を約240万人とする統計が多いですが、これは実はブリスベン周辺地域（Brisbane metroporitan area）を含むかなり大きなエリアの合計人口を指します。その広大なエリアの中心であり、実際の行政単位であるブリスベン市自体の人口は、<strong>約113万人</strong>。</p>
<p>これを日本に当てはめると、仙台や広島といった各地方の政令指定都市クラスの人口とほぼ同じ。ざっくりとしたイメージですが、<strong>大都会ではないものの、そこそこに都会</strong>という街の規模はつかんでもらえるでしょう。</p>
<p>とはいえ、人口密度は日本の比にはならないほどに低く、緑も多いブリスベン。ごみごみした都会の喧騒とは無縁のリラックスした住環境での学生生活を送ることができます。</p>
<p>また、<strong>美術館や博物館などの公共施設が市街中心部にコンパクトにまとまっているので、公共交通機関をうまく利用すれば、街並みの散策やちょっとした外出などが気軽に楽しめるのもブリスベンの強み。</strong></p>
<p>バスや電車などの公共交通機関は日本ほど便利ではないですが、うまく利用すればさほどのストレスにはならないはず。最近は市の中心部でも自転車が走りやすい環境が整備されつつあるので、自転車通学という選択肢もあるかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>世界がうらやむ温暖な気候</h2>
<p>なによりも特筆すべきは、その気候。“サンシャイン・ステート” との愛称をもつクィーンズランド州、その南西部にある州都ブリスベンは、<strong>一年を通して快晴の日が非常に多いことで知られています。</strong></p>
<p>日本でいえば沖縄などの南西諸島と同じ亜熱帯気候。厳しい寒さとは無縁の気候は<strong>「非常に過ごしやすい」</strong>と評判で、世界中から訪れる人々がその温暖な気候に魅了されます。</p>
<p>ただし、夏はかなり暑くなるのと、現地の人が “storm” と呼ぶ激しい夕立にたびたび襲われることもあるので、天気予報のチェックは怠らずに。</p>
<p>からりと晴れた真っ青な空の下、“リバー・シティ” の愛称で知られるブリスベン市街の中心部、ブリスベン川沿いのエリアを自転車やウォーキングで散策すれば、「世界がうらやむ」その環境をエンジョイできること間違いなしでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>マルチカルチャリズムのど真ん中</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/21053700/1_image-105.png" alt="" width="1000" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-51879"></p>
<p>オーストラリアという国は、さまざまな文化が共生する多文化共生社会。当然ながら、ブリスベンもその例からは漏れません。</p>
<p>まだまだシドニー・メルボルンの二大都市ほどではないものの、市の中心街を歩けば、もともとの多数派いわゆるアングロサクソン系（白人系）、早い段階で移民として入ってきたギリシャやイタリア、旧ユーゴといった南欧・東欧系、さらにはアジア系やアラブ系、アフリカ系など、あらゆるバックグラウンドを持つ人々とすれ違います。</p>
<p>なかでも、増加率がもっとも高いのが私たち日系を含むアジア系。ブリスベンの南の郊外サニーバンクのようなアジア人が多く住むエリアが増えてきています。アジア食材やアジア料理の店が軒を連ねる利便性に、そういったエリアの近くにアジア系の学生が好んで住むようになったことがその背景にはあります。</p>
<p>このように、<strong>マルチカルチュアリズムとその構成単位であるエスニックグループ（多民族国家における少数民族集団）の棲み分けのバランスが良いのがブリスベン。</strong></p>
<p>自分が「外国人」であることをあまり意識せず、世界中から集まるさまざまな人種の人々と交流しながら学べることこそ、この街で留学生活を送る醍醐味です。シドニーやメルボルンほどにエスニックグループの棲み分けが顕著でないので、市内のどのエリアでも違和感なく馴染めるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>州都ブリスベンは教育の中心地</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/21053704/1_image-106.png" alt="" width="1000" height="600" class="aligncenter size-full wp-image-51880"></p>
<p>クィーンズランド州は、広大なオーストラリアでも第二の広さを誇る州。その州都であるブリスベンには、教育のソフト面でもハード面でも、州の最高のレベルのものが集まってきます。</p>
<p><strong>最高学府である大学が3校キャンパスを構えるだけでなく、他州や州のほかの地域にキャンパスを持つ大学もサテライトキャンパスを多く開設するなど、ブリスべンでは国内最高レベルの教育が受けられます。</strong></p>
<p>また、2大都市ほど家賃などの生活費がかからないブリスベンには、住みやすさを求めて移住してくる人が後を絶たず、国内外の有能な人材がどんどん集まってきています。それにともないブリスベンの教育レベルは年々高まってきています。</p>
<p>英語教育も例にもれず、<strong>高レベルの英語教育が充実していくことで、世界中から多くの優秀な人材を呼び込み、彼らが帰国後にブリスベンの魅力を伝えることで、また新しい人材がブリスベンに学びに来るという良い循環ができつつあるようです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>進歩的でフレンドリーな人々が多く住む</h2>
<p>シドニー、メルボルンに暮らす人々には、「クィーンズランドは保守的」というイメージが少なからず残っています。クィーンズランドと一言で言っても広い。確かに田舎には伝統的な価値観を大事にする少し保守的な人が多いかもしれません。</p>
<p>しかし、ブリスベンは違います。<strong>近代的な都市として発展してきた街には、多くの進歩的な考えを持つ人たちが暮らし、多くの移民や留学生を受け入れるなかで国際都市と呼ぶにふさわしい考えが定着しています。</strong></p>
<p>そこに、ブリスベンの人々がもともと持っている底抜けのフレンドリーさが加われば、ブリスベンに飾らない気さくな人が多いというのにも納得です。市内の大学や中学・高校、さらには小学校でも日本語教育が熱心におこなわれていることもあり、とても親日的な人々が多いのも特徴です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ブリスベンの新しい魅力を発見するのも楽しい</h2>
<p>ここまで読んで、ブリスベンがとてもいいところのように思えてきたという方は大正解！！</p>
<p>シドニーやメルボルンにくらべて、日本での知名度はまだまだ低いブリスベンですが、それは裏を返せば、<strong>自分の経験でブリスベンの魅力を見つけ出せる機会がまだまだ多く残されている</strong>ということ。</p>
<p>1人でも多くの方が、勉学、アルバイト、そして国際交流にとブリスベン滞在を思いっきりエンジョイしに来てくれるものと、現地在住者の1人として楽しみに待っています！</p>
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			</item>
		<item>
		<title>絶景を楽しむなら！ブリスベンのおすすめ展望スポット4選【オーストラリア観光】</title>
		<link>https://eikaiwa.dmm.com/blog/culture-and-community/travel-abroad/view-brisbane/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[タカ 植松]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 02:45:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[海外旅行]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://eikaiwa.dmm.com/blog/?p=48107</guid>

					<description><![CDATA[<p>全豪第3の都市ブリスベン。 広大なオーストラリアのなかでも有数の発展を遂げる街は、現在進行形で成長しています。 そんな街...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>全豪第3の都市ブリスベン。</p>
<p>広大なオーストラリアのなかでも有数の発展を遂げる街は、現在進行形で成長しています。<br />
そんな街並みを俯瞰してみると、今までと違った視点からブリスベンの街並みを見ることができて、何か新しい発見に出会えるかもしれません。</p>
<p>今回は、発展著しい<strong>ブリスベンの街並みを一望できる「おすすめ4大展望スポット」</strong>を厳選してお届けします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>マウント・クーサ Mount Coot-tha</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/19090534/image-397.png" alt="" width="1000" height="433" class="aligncenter size-full wp-image-48109"><br />
ブリスベン観光の定番のひとつ、Mount Coot-tha。<br />
シティ中心部から7キロという至近距離のエリアにあるだけに、美しい眺望を楽しみに多くの人が訪れます。</p>
<p>その眺望は、ブリスベンの街並みだけではなく、<strong>標高287mの高さ</strong>から、遠くはモートン湾のエリアまで見渡せます。<br />
<strong>マウント・クーサの頂上は、ブリスベン市内で一番標高の高い場所になります。（筆者しらべ）</strong></p>
<p>マウント・クーサにはその名の通りの<a href="https://www.brisbanelookout.com/summit-restaurant-and-bar" target="_blank" rel="noopener">「summit（山頂） restaurant &amp; bar」</a>というレストランがあり、ロマンチックな夜景を楽しめるデートスポットとしても有名です。</p>
<p>また、この展望台は、<strong>霧の朝には朝焼けと立ち込めた霧による幻想的な景色</strong>が見られることでも知られています。</p>
<p>さらに、マウント・クーサの麓のほとんどは、<strong>マウント・クーサ植物園</strong>が占めており、広大な敷地内ではさまざまな植物の生態を観察できます。<br />
この植物園内には非常に本格的な<strong>日本庭園</strong>があり、訪れる来場者にも喜ばれています。<br />
毎年、当地の日本人会や領事館の主催で催し物もおこなわれています。</p>
<dl class="en-jp">
<dt>Mount Coot-tha</dt>
<dd>
Web：<a href="https://www.brisbanelookout.com/" target="_blank" rel="noopener">BRISBANE LOOKOUT</a></dd>
<dd>交通：シティ（アデレードst）からバス471番で約30分。頂上まで徒歩45分。</dd>
</dl>
<p>&nbsp;</p>
<h2>マウント・グラヴァット展望台 Mount Gravatt Lookout</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/19090538/image-398.png" alt="" width="960" height="774" class="aligncenter size-full wp-image-48110"><br />
画像：<a href="https://www.facebook.com/thelovewellproject/" target="_blank" rel="noopener">The Lovewell Project FBページ</a>より</p>
<p>前述のマウント・クーサが観光スポットならば、ブリスベンの中心部から南に10キロの住宅街にあるマウント・グラヴァットは<strong>ローカル色が強い展望台</strong>。</p>
<p>麓から続く遊歩道を一歩一歩踏みしめながら登って、頂上で待つ美しい景色を風に吹かれながら満喫しましょう。</p>
<p><strong>頂上の横にある “ブリスベン一眺めの良いカフェ” と言われるのが、慈善団体によって運営されている「The Lovewell Project Café」。</strong><br />
美味しいコーヒーを片手に美しい景色をぼーっと眺めながらの午後なんてのも良いかもしれませんね。</p>
<dl class="en-jp">
<dt>The Lovewell Project Café</dt>
<dd>
Web：<a href="https://www.facebook.com/thelovewellproject/" target="_blank" rel="noopener">Facebook</a><br />
営業時間：9:00〜<br />
交通：シティからバス170番、P176番などで40分弱。頂上まで徒歩30分程度</dd>
</dl>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ホイール・オブ・ブリスベン Wheel of Brisbane</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/19090546/image-399.png" alt="" width="1000" height="682" class="aligncenter size-full wp-image-48111"></p>
<p>シティの対岸のサウスバンク。<br />
いつもローカル、観光客が入り混じっている地域のど真ん中、白い姿で天空を見つめているのが、その名もずばりホイール・オブ・ブリスベン（ブリスベンの車輪）という名の観覧車。</p>
<p><strong>リバーシティの中心部をほぼ真上から見下ろす感じの絶景が楽しめるのはホイール・オブ・ブリスベンからだけです。</strong></p>
<p>料金は大人20ドル、学割17ドル。</p>
<p>乗る価値は十分にあります！<br />
友達と連れ合ってぜひ一度は体験してみましょう。</p>
<dl class="en-jp">
<dt>Wheel of Brisbane</dt>
<dd>
Web：<a href="https://thewheelofbrisbane.com.au/" target="_blank" rel="noopener">WHEEL OF BRISBANE</a><br />
時間：日曜〜木曜: 10.00 am〜10.00 pm　金土: 10.00 am〜11.00 pm<br />
交通：ゴールドコースト線サウスバンク（South Bank）駅から徒歩圏内</dd>
</dl>
<p>&nbsp;</p>
<h2>カンガルー・ポイント・クリフ Kangaroo Point Cliff</h2>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://assets.blog.engoo.com/wp-content/uploads/sites/15/2021/07/19090549/image-400.png" alt="" width="1000" height="598" class="aligncenter size-full wp-image-48112"><br />
Kangaroo Point Cliffは、<strong>ブリスベン中心部にそびえたつ摩天楼を含むシティビューの絶景ポイントで、シティを川を挟んで少し見下ろすところに位置します。</strong></p>
<p>自撮りや写真撮影のメッカとして知られているKangaroo Point Cliffですが、「クリフ」という名の通り、切り立った崖でロッククライマーが練習しているところを目撃できることもあります。<br />
でも、彼らと違って私たちに命綱はありませんので安全には特に注意しなければなりません。</p>
<p>崖に沿って建てられた階段で、崖をぬうように上り下りもできます。<br />
ずっと眺めていても飽きがこないシティビューを、ぜひその目で確かめてみるのもいいかもしれませんね。</p>
<dl class="en-jp">
<dt>Kangaroo Point Cliff</dt>
<dd>
Web：<a href="http://www.visitbrisbane.com.au/brisbane/things-to-do/nature-and-wildlife/natural-attractions/kangaroo-point-cliffs?sc_lang=en-au" target="_blank" rel="noopener">Visit Brisbane </a><br />
交通：シティ（Eagle st Pier ferry terminal）からフェリーで対岸のThornton st ferry terminalまで5分。そこから川沿いに歩いて10分～15分</dd>
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<h2>ブリスベンの絶景展望スポットまとめ</h2>
<p><a href="#">1.マウント・クーサ Mount Coot-tha</a><br />
<a href="#">2.マウント・グラヴァット展望台 Mount Gravatt Lookout</a><br />
<a href="#">3.ホイール・オブ・ブリスベン Wheel of Brisbane</a><br />
<a href="#">4.カンガルー・ポイント・クリフ Kangaroo Point Cliff</a></p>
<p>をご紹介しました！</p>
<p>ブリスベンの景色を俯瞰し、可能な限り目を凝らして見渡すことで、その街をもっと深く知る−とても素晴らしいですね。</p>
<p>ブリスベンらしさを感じる場所やイベントをほかの記事でもたくさん紹介しています。<br />
是非お気に入りのスポットを見つけてくださいね。</p>
<p>The post <a href="https://eikaiwa.dmm.com/blog/culture-and-community/travel-abroad/view-brisbane/">絶景を楽しむなら！ブリスベンのおすすめ展望スポット4選【オーストラリア観光】</a> appeared first on <a href="https://eikaiwa.dmm.com/blog">DMM英会話ブログ</a>.</p>
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