バスケットボールの「カット」は英語でも cut と言います。
例文を見てみましょう。
例:
There are lots of different cuts a player can make in basketball.
「バスケットボールにはいろいろな種類のカットがある。」
Do you know what a UCLA cut is?
「UCLAカットって何か知ってる?」
ご参考まで!
「カット」を表現するのが cut(カットする、素早く切れ込む)です。
動詞としてそのまま使い、Make a cut!(カットしろ!)や Cut!(走れ!)のようにコート上で声をかけ合う際にも非常によく使われます。
また、一連の動きとして「カット(カット)する」と表現したい場合は
make a cut
(カットを行う、切れ込みを入れる)
make を伴うことで「瞬発的に鋭いカット(カット)の動作を作る」というダイレクトなニュアンスを強調することができます。