「英語耳」や「英語脳」の直訳がありませんと思います。
「英語聞き取れる」や「英語理解できる」、そういう表現を英訳すれば、「English understanding」と言えます。
例文:I want to have a good English understanding in the future.「従来、英語ききとれるようになりたい」
「耳」という単語を使いたいなら、「good ear for English listening」という風に使えます。
例文:I want to develop a good ear for English listening」「(英語の)リスニングできるように英語耳を開発したいです。」
申し訳ありませんですが、正式な呼び方ないと思います。
ご参考になれば幸いです。
この場合は an ear for English(英語の音を聞き取るセンス)や a good ear for English sounds(英語の音への良い耳)みたいに言うと自然です。
2つ目は「英語が聞き取れる(聞いて理解できる)」という意味です。この場合は good listening skills in English(英語のリスニング力)や strong English listening comprehension(英語の聞き取り理解が高い)も正確です。