違う違う、そうじゃないよ。って英語でなんて言うの?

子供が何かしていて、やり方が間違っているとき。
kihoさん
2016/05/18 10:23

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回答
  • No, that's not the way.

「そうじゃない」はつまり、「こちらが伝えたい正しい方法ではない」ということです。
theをつけることで「【その】方法」となり、「こちらが伝えたい正しい方法」をシンプルに表現することが出来ます。

Takuya Nigami 英語4技能をトレーニング「にがみ塾」塾長
回答
  • No, no, not like that

"that's not the way"でもいいと思いますが、もっとシンプルで自分がよく使っているのは"not like that"です。「そうじゃなくて」という意味ですが、「そうやってやるんじゃなくて」という感じです。
回答
  • No, no, not like that.

No, no, not like that.
違う違う、そうじゃないよ。

まさによくこのように言っています。
そして正しいやり方を示す場合には、

You're supposed to do it like this.
こうやってやるんだよ。
回答
  • Uh-oh. Not like that.

「違う違う、そうじゃないよ」は、

"Uh-oh. Not like that."

という表現を使うことも出来ます。


"uh-oh"は感嘆詞で、子どもがミスなどをした時に、"no"という否定語を使うよりやわらかい感じがするので使っていました。


ご参考になれば幸いです。

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