ご質問ありがとうございます。
表現方法はたくさんありますので、その中でも2つご紹介しますね。
まず、「なるほど」という相槌は I see. や Alright. を使うことができます。
また、"Not A, it's actually B." ということによって
「Aではなく、(実際は)Bだということですね」
と表現できます。
このときに、"You mean not A, it's actually B." と You mean を文頭につけると、「あなたが言っているのは…ということですね」と確認の意味を強めることができます。
さらに、"A is not right and B is correct." で
「Aは正しくない、そしてBが正解ですね」
と言うことができます。
ご参考になれば幸いです。
**I see, so it’s not ○○, it’s △△.**
**Got it, it’s △△, not ○○.**
英語ではこのような「訂正の確認」や「理解の再確認」を、**I see**, **Got it**, **So what you mean is...**, **Oh, I thought it was ○○, but it’s △△** などを使って表現します。
もっとカジュアルに言いたい場合は **Got it** を使い、丁寧に言いたい場合は **I see** や **So what you mean is...** が適しています。
So you mean it's YY, not XX.
『つまり、〇〇ではなく△△ということですね。』
Oh, I get it now! So it's YY, right?
『あ、理解できました!じゃあ△△ということですね?』
相手から指摘を受けた時に「なるほど」と納得したことを伝えるには I see(なるほど、分かりました)や I get it(理解できました)を使います。