Could you be more concious of your elbow? It's a nuisance.
パーソナルスペースはひとそれぞれなので難しいですね。
分かりやすいのは、
「肘しまってくれます?」
「邪魔なので」
と二つに分けて訳すことですね。
前者は
"Could you retract your elbow?"
"Could you be more concious of your elbow?"
と、後者は
"It's in my way"
"It's a nuisance"
と訳しましょう。
「邪魔」というニュアンスさえ伝われば、「スペースに突き出した」という意は言葉にせずとも伝わるかと思います。
Your elbow is sticking into my space. Do you mind moving it?
この場合、次のような言い方ができますよ。
ーYour elbow is sticking into my space. Do you mind moving it?
「あなたの肘が私のスペースに入ってきてるから、どかしてくれません?」
または次のようにも言えます。
ーDo you mind sliding back a bit?
「ちょっと戻してもらえません?」
ご参考まで!