因果がとても信じられないことのたとえとして
Most people who go to a hospital died.
と言いたいです。
「死んだ人の多く」は一つの名詞句として扱わなければなりませんから
人は the people (複数形)で、「多くの」は数なので people の前に most of ~ を入れて、
「死んだ」が who died (関係代名詞を用いる)になり、合体すると most of the people who diedと言う名詞句(文章の主語)になります。
続きに went to a hospital (~病院に言っていた)で文章をしめます。
The majority「大半」 of people「の人」 died「死んだ」 while at the hospital「病院にいるときに」
Many people「多くの人」 pass away「なくなる」 at the hospital「病院で」 they get care at.「治療をもらったところ」
Pass away と Diedは無くなったと親だのことですね、英語のも日本語のニュアンスも同じです
「死んだ人」「の多く」「は」「病院に」「いっていた」
「people who pass away」「the majority」「to the hospital」「were going」
「The majority of the people who pass away went to the hospital」直訳は不思議です。最初に死人は病院に行ったことがあるとして理解もできます。主語は「人」、でどいう人は「死んだ」、その上に「多く」は「死んだ人」を示しています。動詞は「は」「to be」。「は」は「死んだ人の多く」を「病院に行っていた」とつなげます。でも、それだと意味が変わります。
「(意外と)亡くなった人の多くは病院で亡くなった。」
(Surprisingly,) most people pass away at the hospital. として訳すと、意味は少しなくしますけど、直訳よりもっと理解しやすい。意味が変わらる理由は「病院にいっていた」。「いっていた」を「were going」-> 「went」として訳すと意味が変わって混乱します。混乱を防ぐため、Simple and shortの上の文書が理解やすいと思います。