「玉入れ」という競技は日本独自のものなので、説明が少し必要になります。
まず、「玉入れ」の玉はボールではなく、中に豆(bean)が入ってます。
なので、beanbagになります。その玉を「上方に向けて投げる=toss」ので、
「玉入れ」=beanbag tossになります。
また、豆の部分を省きたいのであれば、
ball-toss gameになります。
説明:「玉入れ」= It is game where you throw balls (beanbags) into a basket on a high pole.
例:
I participated in the beanbag toss.
私は玉入れに参加しました。
Beanbag toss is one of the most popular events on Sports Day in Japan. Two or more teams compete to see which team can toss more beanbags into their team’s basket which is placed on the top of a high pole before the time limit ends. They count how many beanbags are in their basket, and the team which gets the most wins.
玉入れは、日本の運動会(体育祭など)で一番人気のある競技の一つです。2チームもしくは複数のチームが、時間内に、背の高い棒の上についた籠に、より多くのお手玉を入れることを競います。籠の中に入ったお手玉を数え、一番多く入っていたチームが勝ちます。
子どもの運動会で私が言ったセリフには、以下のようなものがあります。
“Beanbag toss is the next (/coming) event.” (玉入れは、次よ。)
“Grab more beanbags and toss them all at once!” (もっとお手玉をつかんで、一度に全部投げて!)