翻訳家の仕事は、英語を扱う仕事というよりむしろ日本語を扱う仕事だ。と友達が言っていたのが印象的です。
素敵な言葉ですね。まさにその通りだと私も思います。
この分の英訳ですが、「むしろ」と「扱う」でひっかかると思います。
「むしろ」は「rather」、「more than」になります。
また、「if anything」と言う表現もあります。
「扱う」は「handle」、または「deal with」です。
If anything, a translator's job is to handle Japanese.
翻訳家の仕事はむしろ、日本語を扱うことです。
Rather than English, a translator's job is to deal with Japanese.
英語より、翻訳家の仕事はむしろ日本語を扱うことです。
おっしゃられている内容は、以下のようにも表現できると思いましたm(__)m
It is Japanese rather than English that translators handle.
「翻訳家が扱うのは、英語と言うよりも日本語だ」
it is A that ~「~なのは、Aだ」という強調構文を使っています。
A rather than B「BよりもむしろAだ」
handle「取り扱う」
以上です。
少しでも参考になれば幸いです(^_^)
★★大阪カフェレッスン英会話講師KOGACHI
回答したアンカーのサイト
「大阪 (難波・堺・河内長野)カフェ英語レッスン(1h1666円~)」