ーする自由もあればーしない自由もあるって英語でなんて言うの?

とある海外の方のエッセイで日本で麺類を食べる時に他者から啜ることを勧められることに嫌気がさしていた時に放った一言
「啜る自由もあれば啜らない自由もある」   の所です。個人的には「自由」を強調した文だったので、「be free to」が適当なのか分かんないでいます。
default user icon
Senさん
2020/11/16 01:02
date icon
good icon

1

pv icon

770

回答
  • If we are free to ---, then we are also free to not ---

    play icon

  • If we have the freedom to slurp our noodles, then we also have the freedom not to

    play icon

be free toは客観的な表現ですね。主語をつけるとi am free to, you are free to, we are free toなどになりますね。
主語はyouにしても良いですが、一応例文でweにしました。
啜る自由もあれば啜らない自由もあるは、If we are free to slurp our noodles, then we are also free to not slurp our noodlesと言います。
are free toの代わりに、have the freedom toと言う表現も使えますね。
例えば、If we have the freedom to slurp our noodles, then we also have the freedom to not slurp our noodlesはOKですが、ネイティブの人は短縮して、have the freedom not toのままで言います。

ご参考になれば幸いです。
good icon

1

pv icon

770

 
回答済み(1件)
  • good icon

    役に立った:1

  • pv icon

    PV:770

anchor ranking icon
アンカーランキング
  • 週間
  • 月間
  • 総合
menu icon
メニュー

ご利用にはDMM.comのログインが必要です

無料会員登録はこちら