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帰りが遅くならないようにしましょうって英語でなんて言うの?

参考書を使って「Let's not...」の型を学んでいるところで、自分で文章を考えてみました。 自分が先生や親の立場だとして、子どもたちに呼びかけたい場合 Let's not be late to get home. Le's not get home too late. どちらが正しいのでしょうか? もしくはDon'tを使うべきなのでしょうか?教えてください!
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2021/05/03 09:24
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回答
  • Don't be too long making your way home.

  • Don't take too long going home.

  • Make sure you go straight home.

Let's は一緒に〜しようという意味なので、Let's not を使って言うと、これを言う人(ここでは先生や親)が遅くならないように一緒に帰ろう、と言っていることになります。 ですからこの場合は let's not は使わず、Don't ... や Make sure ... などを使うと良いでしょう。 ーDon't be too long making your way home. 「なるべく早く家に帰りなさい」 ーDon't take too long going home. 「家に早く帰りなさい」 ーMake sure you go straight home. 「まっすぐ家に帰るんだよ」 ご参考まで!
回答
  • Let's not get home too late.

「帰りが遅くならないようにしましょう」という表現には、"Let's not get home too late." が自然で一般的な表現です。"Let's not" というフレーズは、提案や呼びかけをする際に使います。 - "Let's not get home too late." 直訳すると「帰るのがあまり遅くならないようにしましょう」という意味です。 - "Let's not be late to get home." この表現も文法的には正しいですが、"be late" は「遅刻する」という意味で、通常「予定された時間に遅れる」というニュアンスになります。今回は「帰宅が遅くならないように」と伝える意図なので、"get home" の方が適切です。 "Don't" を使ったバリエーションもありますが、"Let's not" の方が優しい印象を与えます。"Don't" を使うと少し命令口調に聞こえるため、子供たちに柔らかく注意を促す場面では "Let's not" がより適しています。
回答
  • Let’s not get home too late.

Let’s not get home too late. Let’s try not to get home too late. Let’s make sure we don’t get home too late. 英語ではこの「〜しないようにしよう」を、やわらかく言うなら Let’s not / Let’s try not to / Let’s make sure ~ で作るのが自然です。
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