最初の言い方は、To resort to violence は、暴挙にでると言う意味として使われていました。
最初の言い方では、To resort は、でると言う意味として使われています。to violence は、暴挙と言う意味として使われていました。例えば、I decided to resort to violence. は、私は暴挙にでることにしたと言う意味として使われています。
二つ目の言い方は、To use force は、暴挙にでると言う意味として使われています。
二つ目の言い方では、use は、でると言う意味として使われていました。force は、暴挙と言う意味として使われています。
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・They resorted to violence.
「彼らは暴力に訴えた(=暴挙に出た)」
ここでの “violence” は「暴力行為全般」なので、「発砲」という具体が必要なら次の形にします。
次に “go so far as to …” は「そこまでする(=やりすぎる)」という、暴挙の「度合い」を出すのに強い表現です。
・They went so far as to fire on the protesters.
「彼らはデモ参加者に発砲するところまでやった」
「まさかそこまで」という感じが出ます。暴挙の空気を英語で出しやすいです。