普段はけんかばかり、でも何かあればやはり兄弟、心配したり助け合ったりする。
兄弟は英語で「Siblings」と言います。
こちらの単語は男女を区別しませんので、万能です。
いつも互いに喧嘩し合うことは「Always fight」と言います。
「何かがあったとき」と言うのは、意訳すると、何か災害とか苦難に直面した時と言えると思いますので、「In the face of adversity」と訳しました。Adversityとは危機を意味します。
一致団結は単純に「Stick together」と訳します。
それを強調して「Stick very close together」と僕は訳しました。
したがって、「Us siblings always fight each other, but in the face of adversity, we stick very close together」を提案しました。
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この場合の表現はそれぞれ様々な言い方がありますが
兄弟は男兄弟と言う意味で brothers でも良いと思います。
因みに姉妹は sisters になります。
口論になるようなけんかであれば argue と言う動詞を使うのも
良いです。
何かあれば は 何か浮き上がってきたらと言った感じで
something comes up でも良いでしょう。
一致団結 の直訳は come together as one と言う表現が
近いです。
We are always fighting, but we come together when we need to.
私たちはいつも喧嘩していますが、必要なときは一致団結します。
when we need to は「必要になったら」のような意味の英語表現です。
ちなみに「きょうだい」は英語で siblings と言います。
男女関係なく使うことができます。