ご質問ありがとうございました。
「そうしないの!」は英語で言いますと「Don't do that!」になります。
なぜ「It」じゃなくて「That」になるのは「それをしません」と言う意味なのです。
あとは「Stop!」とか「Stop it!」とか「Stop that!」もよく子供に言いますね。
「That's not how we play!」もいいと思います。「そういう風に遊ばないの」みたいな感じですね。
「If you don't stop playing around we will go home!」は「ふざけるなら帰るよ!」
役に立てば幸いです。
"Don't do that."
は日常的で、
子供への注意として自然です。
「そういうやり方しないの」
「そんなことしないの」
という感じです。
"That's not how you do it."
は、
「そうやるんじゃないよ」
「やり方が違うよ」
という意味です。
遊び方を間違えている時にかなり自然です。