ご質問ありがとうございます。
「先生に褒められて、嬉しかったです」を英語にすると、I was happy when my teacher praised meになります。こちらの表現は日本語の文章にとても近いんですが、大きな違いが一つあります。受身形が含まれていないことです。ただし、含まれていないと言っても、意味は変わりません。
こちらの言い方の方が自然だけです。
では、単語を見てみましょう。
I 私
happy 嬉しい
when とき(他の意味もありますので、ご注意下さい)
my 私の
teacher 先生
praised 褒めた
me 私・自分
また、wasはbe動詞の過去形ですので、このシチュエーションが過去だっとことをしめします。
ご参考になれば幸いです。
高校の時にバレーボールが未経験だったけど体育の授業で先生に褒められた経験を表現するなら、「I was so happy to be praised by the teacher.」が自然です。「praised」は「褒められる」という意味で、ここでは先生からの賞賛を受けたことを示しています。そして、「to be happy」とは、その経験が嬉しかったという感情を表します。
もし、その感動が強かったことを強調したいのであれば、次のような表現もできます。
It was such an unforgettable moment when the teacher praised me in volleyball class.
Being complimented by the teacher on my volleyball skills made my day.
・I was so happy when my teacher praised me.
「先生に褒められて、とても嬉しかったです」
praise は努力や行動などを「褒める」という意味を持つ代表的な動詞です。
・I was really glad to get a compliment from my teacher.
「先生からお褒めの言葉をもらえて、本当に嬉しかったです」という意味の表現です。