せめて枠内には飛ばしてほしいって英語でなんて言うの?

サッカーで、ゴールの至近距離でフリーの状態でシュートをしても下手な選手の場合ゴールの枠を大きく外すようなシュートをする(キーパーがゴール前にいなくても入らない)ことがありますよね。
実況「しかし、シュートは枠を大きく外しました」
解説者「せめて、(ゴール)枠内には飛ばしてほしかったですね」
He should have shot at least within the goal frame
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kuenさん
2020/08/15 23:16
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  • He could have at least shot on target.

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  • He could have at least shot within the goal frame.

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He could have at least shot on target.
せめて枠内には飛ばしてほしかったね。

これは一番自然な表現だと思います。
"on target" とは「ターゲットのあたり」と言う意味で、サッカーの際は「枠内」に合いますね。サッカーでは "shot(s) on target" 「枠内のシュート(の数)」とよく言われています。

"should" と言うと違いませんが "could" の方はこの状態で自然だと思います。"should" は「するべきだった」に近いです。"could" は「するはずだった」に近いです。
"could" の方は優しいかもしれません。まあ、どちらでも言えます。

"at least" は "shot" の前にして、このように言うも全然大丈夫です:
He should have at least shot within the goal frame.

英語では "goal frame" はいけますが、普段2つにわけています:
"goal post(s)" は右左に縦の部分で、
"(the) crossbar" は上に横の部分です。
なので、もっと詳しく、次のような文も言えます:

He could have at least shot below the crossbar!
(枠の上に飛ばしてしまった場合)

He could have at least shot between the goal posts!
(枠の右または左に飛ばしってしまった場合)
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