田舎に住んでいますが、最近地元でもコロナ感染者が増えて来ました。
昨日の英会話教室で先生に、以前も休講になったけどまたしばらく休講になるかもしれないということをi'm worried about tonight's lesson might be the last lesson. と言ってみました。先生は4月にカナダに帰ってしまうので、最後になるかもしれないというニュアンスを言いたかった。
- **"I'm worried that this might be our last lesson."**
「これが最後のレッスンになるかもしれない」というニュアンスを伝えるために、**"I'm worried"**(心配している)や**"I'm concerned"**(懸念している)という表現が適しています。文中に**"this might be our last lesson"**(これが私たちの最後のレッスンになるかもしれない)や**"this could be the final lesson"**(これが最終のレッスンになる可能性がある)と続けることで状況を明確に表せます。
例文
1. **"I'm worried that this might be our last lesson because of the pandemic."**
(パンデミックのせいでこれが最後のレッスンになるかもしれないと心配しています。)
2. **"Since you're going back to Canada, I'm afraid this could be our final lesson."**
(先生がカナダに帰るので、これが最後のレッスンになるかもしれないと心配しています。)
ご質問ありがとうございます。
「心配です」というのは、Akikoさんもおっしゃっているように I'm worried を使って表現します。
「〜について」は about で良いのですが、「これが最後のレッスンになる」と後ろに主語と述語を含む文が続くときは、 that を使うといいですね。
「これが最後のレッスンになる」
This might be our last lesson. - might 「かもしれない」
This would be our last lesson. - would 「だろう」
I'm worried that this might be our last lesson.
「私は、これが最後のレッスンになってしまうかもしれないと心配している。」
I'm worried that this would be our last lesson.
「私は、これが最後のレッスンになってしまうだろうと心配している。」
ご参考になれば幸いです。
I'm worried that... という形を使うとより自然でネイティブらしい表現になります。
例えば下記のように表現できます。
・I'm worried that this might be our last lesson.
(これが私たちの最後のレッスンになるんじゃないかと心配です。)
・I'm afraid this will be my last lesson with you.
(これが先生との最後のレッスンになってしまうのではないかと不安です。)