ヘルプ

雲泥の差があるって英語でなんて言うの?

英検の2級と準1級は、雲泥の差がある。準1級は、すごく難しい
mitsuyoさん
2016/11/29 12:46

14

5881

回答
  • There's a world of difference between STEP 2 and Pre 1.

英検2級と準1では雲泥の差がある、という例文です。

雲泥の差は a world of difference です。
difference between A and Bで、AとBの差。
英検はSTEPと言います。
STEP2で英検2級、Pre1で準1。
Yumi 発音コーチ、英語コンサルタント
回答
  • There's a big gap (in difficulty) between EIKEN level 2 and pre-1.

  • There's a world of difference between EIKEN level 2 and pre-1.

  • EIKEN level pre-1 is a big step up from level 2.

英訳1:「雲泥の差」とは、「大きな差」ということなので、big gapという言葉で表せられます。「AとBの間に差がある」ということなので、between A and B となります。
「難しさに(大きな差がある)」のように、よりわかりやすく言いたければ、in difficulty を付け加えましょう。

英訳2:「大きな差」は、a world of difference のように言うこともできます!

英訳3:「英検準1級は、英2級から大きなステップアップだ」、つまり、2つの級の間には、「大きな差がある」ということ。

余談ですが、a world of differenceを使ったネイティブがよく言う言い回しをご紹介します:

- Having the right X makes a world of difference.
正しいXを持つことは、大きな違いを生む

例文でも見てみましょう。

-Having the right English teacher makes a world of difference.
(ie: You will improve much faster with a good teacher.)
いい英語の先生に教わると、全然違う
David Thayne エートゥーゼット英語学校代表

14

5881

 
回答済み(2件)
  • 役に立った:14

  • PV:5881

アンカーランキング
  • 週間
  • 月間
  • 総合
メニュー

ご利用にはDMM.comのログインが必要です

無料会員登録はこちら