○○はあなたと一緒にいて幸せでしたね。って英語でなんて言うの?

インスタグラムで友達の飼っている犬が亡くなりました。お悔やみのメッセージを送りたいので、教えて下さい。
○○は亡くなった犬の名前です。
よろしくお願いします。
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2017/03/02 22:22
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  • 〇〇 must be happy to spend time with you.

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  • I'm sure ○○ was happy to spend time with you.

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例)〇〇 must be happy to spend time with you.
「○○は、あなたと一緒に過ごせて、幸せだったに違いないよ」

お悔みの言葉ということなのですが、mustを使う事で、「違いない」とはっきりいう事で励ます事ができると思います。そこに自信をもって言うところに、幸せだったを付けてあげればきっと気持ちが伝わると思います。

もうひとつ、例をあげると、気持ちを入れてあげる表現として

例)I'm sure ○○ was happy to spend time with you.
「絶対に、○○は、あなたと一緒に過ごせて、幸せだったと思うよ」

I'm sure 「だと(自信をもって)思う」

この表現も上の例と同じようにお悔みとして、使えると思います。

ご参考になれば幸いです。
回答
  • ○○ must have been (very) happy to be with you.

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○○はあなたと一緒にいて幸せでしたね は
「○○はあなたと一緒にいて、幸せ”だった”に違いない」という表現を使います。

○○ must have been (very) happy to be with you. (very を入れた方が自然です)
これは過去の推定を表す言い方で、
「must+ have + 過去分詞」で言い表せます。

これを
○○ must be (very) happy~ と、must の次にすぐ動詞(be)を入れてしまうと、
「○○は幸せに違いない」となり、「○○は、今現在生きている」という意味になってしまいます。
日本語では、それほどおかしく感じないかもしれませんが、
英語は「時制」が大変重要な要素の一つです。
時制には気をつけましょう。

この場合は、もう亡くなってしまっているわけですから、ここは、やはり「 mush +have + 過去分詞」を使います。

このほかにも、後半の言い方はいろいろありますが、どのような言い方をしても,このようにもう亡くなっている場合は 
”○○ must have been" ですので、間違えないようにしましょう。

ご参考まで。
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