数字に弱いって英語でなんて言うの?

figures, numbers  どちらを使いますか
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YOKOさん
2017/05/05 17:29
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  • I’m not good with numbers.

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「数字に弱い」ということは、「数字が苦手」であると考えました。 「~が苦手である」という表現では、 be good with~「~の扱いが得意」の否定形であるbe not good with~「~の扱いが苦手」 こちらでも表現できると思います。 よく、「~することが得意」という意味では、be good at (~ing)が使われますが、be good with~との違いとしては、 be good at → 技術に関すること (例) I’m good at swimming. 私は、泳ぐことが得意です。(泳ぎという技術、スキルを持っている) be good with → 扱いに関すること (例) My mother is good with computers. 私の母はパソコンの扱いが得意です。 となります。 また、numberとfigureの違いですが、 numberが「数字・数」といった単なる数字であるのに対し、 figureは数値としての額や量など統計的に表されたものを表します。 ご参考になれば幸いです。
回答
  • bad with numbers

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  • not great with numbers

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両方とも「数字に弱い」という意味です。この場合は、numbersを使います。使い方としては、I'm bad/not great with numbers. (「私は、数字に弱いです。」) そうですよね、numbers もfigures も「数字」という意味の英単語ですが、ニュアンス・使い方は、異なります。 numbers = 通常は「数字」という意味で使われます。イメージとしては、個数、数えられる量。→That number has 3 digits.「その数字は3桁です。」 figure = 「図(表)・図形・図式」、「数量・値段・総額」、「統計」という意味の他、「数としての姿形」という意味でも使えます。イメージとしては、数字そのものが思い浮かびます。 →Write the figure '3' on the board「数字の「3」をボードに書いて。」 細かい使い分けについては、そのシチュエーションによると思いますけど、それぞれ一般的な意味・使い方としては上記のようになると思います。 少しでもお役に立てれば幸いです。 ありがとうございました。
Yuko Sakai サンフランシスコ在住ピアノ&英語講師、税理士、ユーチューバー、ブロガー
回答
  • not good with

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不得意さを表現したい場合、「~に弱い」=「得意ではない」not good withを使います。 なので、「数字が得意ではない」=I am not good with numbers. また、「数字が得意」=I am good with numbersになります。
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