愚痴を言う人が多い会社だったって英語でなんて言うの?

退職理由を友達に説明したいです。
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ELLEさん
2018/07/27 10:17
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  • There was too much bitching at that company

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  • People were just too negative at that company

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2つとも日常会話に使えます。

まず「There was too much bitching at that company」では「bitching」を文句や愚痴を言うことです。日本語で言う「ビッチ」とは違います。

もっと婉曲的な言い方を使うとしたら、「People were just too negative at that company」がオススメです。

ネガティブな人たちはいつも愚痴を言うから、説明しなくても、そう言う職場だったと相手は分かるはずです。
Julian Sushi Chef / English Teacher / Cyclist / Horseman
回答
  • Most of my co-workers were constant complainers.

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  • Most of my co-workers were chronic complainers.

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  • So many people were complaining at work.

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Most of my co-workers were constant complainers. I got sick of it.
【訳】同僚のほとんどはいつも愚痴ばかり言っている人だった。それに飽き飽きしちゃってさ。

chronic complainer とも言います。年中グチグチ言っている人です。

So many people were complaining at work. I didn’t like it.
【訳】仕事で不満を言う人たちがたくさんいた。それが好きじゃなかった。

これは一応そういう意味にもなりますが、例えば会社の仕組みに問題があって「不満を持ったまま働いている人が多くいた」という意味にもとらえられ、彼らの性格の問題ではない感じがします(受け取り方は個人差があるかもしれません)。また同僚に限らず、仕事で出会う相手先やクレーマーなども含めたもっと広い意味が含まれている気がします。
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