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目と鼻の先って英語でなんて言うの?

非常に距離が近いことのたとえ。
Keiさん
2016/01/21 10:17

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回答
  • So close

  • Right there

手が届きそうで届かない状況の時(物理的にも状況的にも)に
"I was so close!"と言ったりします。
"Close"は「近い」という意味なのでそれに修飾する形で"very"とか"so"をつけます。が、この場合"so"の方がよりニュアンスが伝わります。言う時は"so"を特に強調して言いましょう。

また、"right there"も使い方によって「すぐそこ」と言う意味になります。このフレーズを使う際はだいたいあとに"but couldn't make it"のような「でも間に合わなかった」などのオチをつけると良いでしょう。
例)バス停まであと少しだったのに、ギリギリ間に合わなかった
I was like right there, but couldn't make the bus.
回答
  • stone's throw

  • A is a stone's throw from B

A is a stone's throw from B
→AからBまで目と鼻の先

英語のイディオムです。
「石を投げたら届くくらいの距離」ということで「すぐそば」という意味になります。
主に上記の形で使われます。

{例}

The apartment is just a stone's throw from the sea.
アパートから海までは目と鼻の先。
[Cambridge Dictionary より]
----

A: Is your house far from here?(あなたの家はここから遠いの)
B: No, it's only a stone's throw away.(いいえ、目と鼻の先ですよ)
[Cambridge Dictionary より]
----

The hotel is only a stone's throw from the beach.
ホテルからビーチまでは目と鼻の先です。
[Oxford Learner's Dictionaries より]
----

We live just a stone's throw from here.
私たちの家はここから目と鼻の先です。
[Oxford Learner's Dictionaries より]
----

他の回答とともに参考にしてください。
ありがとうございました。
Takaya Suzuki ほんやく検定1級翻訳士
回答
  • just around the corner

  • stone's throw

目と鼻の先の英語の言い方が色々ありますが、
"just around the corner" とか”stone's throw"がよく使われています。

just around the corner とはそのそばにあるという意味で、
Stone's throw とは石を投げられば届くほどの距離の意味なんです。

ご参考まで。

Vikash Paliwal 映画プロデューサー/映画監督/脚本家

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