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もちろん! まかせて下さいよ。って英語でなんて言うの?

(仕事中)上司「今日中に、そのレポート仕上げてくれる?」 私「もちろん!(問題無く出来そうだから、相手に安心感を与えたい)まかせて下さいよ。」= Boss:Hey Ken will you finish the report by today? That's very important. Ken:Yes,for sure. Boss:うーん、たのもしいね.で可?
Ootchanさん
2018/10/16 23:22

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回答
  • Of course. Leave it to me.

「もちろん」は「当たり前」という風にとらえますから of course という英語を使います。

Leave it to me は「私に任せてください」です。 to leave something to someone は何かを誰かに任せること。その「何を」と「誰に」ということを表せなければならない。だから、Leave it という文章は無理だし、Leave to me も無理です。 Leave 何を? it 誰に? to me という流れが普通です。
回答
  • Yes, for sure. Let me do it.

"もちろん! まかせて下さいよ。" に相当する表現で、日常会話によく使われるもの一つは、
”Let me do it.” といった表現です。
やらせて下さい!といった感じですよね。
ご参考までに。
Able English Studies カナダ(バンクーバー)のTOEIC専門学校
回答
  • Of course, leave it to me!

  • Sure, no problem.

  • Of course, I will take care of it.

of course は「もちろん」という意味で、普段の会話の中でよく使います。ビジネス英語でも使っても問題ないです。leave..<事>to..<人>は「…を任せる」という風に訳される。簡単に言えば、leave itはそれを置いて、つまり誰かの下に(責任の下に)事を置いていく(任せる)という意味でとらえられます。

No problemは「もちろん」という意味でも使えますが、この文章だとSureが「もちろん」でNo problemが「問題ないですよ」という意味になります。素直で確実に相手に心配はない、心強いと思わせることができると思います。

Take care of...は「…の面倒を見る」「…の世話をする」という意味なのですが、この場合で使うと「事の面倒をみる」「私が<問題を>解決する」という意味合いが近いです。例えば自分が責任者の場合によく使うフレーズです
Meiko L DMM英会話翻訳パートナー

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