This is supposed to be Mickey Mouse.
「これミッキーマウスのつもり。」
私ならこのように be supposed to (〜するはずだ・〜することになっている)を使って言います。
kyokoさんのおっしゃるように mean to (〜するつもり)を使っても言えます。
例:
I meant to draw a picture of Mickey.
「ミッキーを描いたつもりだったんだけど。」
= I tried to draw a picture of Mickey.
このように try to (〜してみる・〜しようとする)を使っても言えます。
例:ミッキーのキャラ弁のケースなら下のように言えます。
It was supposed to look like Mickey Mouse.
「ミッキーマウスに見えるはずだったんだけどな〜」
ご参考まで!
It’s supposed to be Mickey Mouse.
I was trying to draw Mickey Mouse.
This was meant to be Mickey Mouse.
I tried to make Mickey Mouse.
「ミッキーのつもり(笑)」のように、
「そう見えないかもしれないけど、一応○○のつもりです」
と言いたい時は、
"be supposed to be"
「〜のはず、〜という設定」
や、
"be meant to be"
「〜のつもり」
を使うととても自然です。