あともうちょっとだったねって英語でなんて言うの?

ベンチプレスで上がりそうで上がらなかった友達に使いたいです
それと「次は多分上がるよ」と「あともうちょっと鍛えたら上がるよ」についても訳して欲しいです
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keiさん
2016/11/16 22:12
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回答
  • Almost there!

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  • You can make it next time.

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  • Work a little more, and you can make it next time.

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★Almost there!(もうちょっとだったね!)
Almostは「ほとんど」という意味で、
Almost there! で「ほぼできていたね!」「もうちょっとだったね!」を表せます。


★You can make it next time. (次はできるよ)

★Work a little more, and you can make it next time.(もう少しトレーニングすれば次回はできるよ)

親しい関係であれば、命令文の形で「(直訳)トレーニングしなさい、そうすれば次回はできます。」と表現してもよいでしょう。
命令文を使ってもキツイ感じで伝わるわけではなく、カジュアルな雰囲気にできます。
回答
  • You were almost there!(もうちょっとだったね)

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  • Next time, you will (probably) be able to lift it up! (次は多分上がるよ)

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  • After a bit more training, you could probably do it. (あともうちょっと鍛えたらあがるよ)

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You were almost there. は例えば、テストで80点を目指していた子が78点だったり、いろんな場面、で「もうちょっとだったね」という意味で使えます。

もし、彼が持ち上げている最中で、もう少しであがりそう!という瞬間に言いたいなら、現在形の"You are almost there"を使えます。

日本語では"多分"と言いますが、英語の場合は"多分"と言わない方が、ポジティブに聞こえるので、言わない方がいいかもしれませんね。

lift upという同士を使いましたが、場面的に「持ち上げる」話しをしているのが明確なので、Next time, you will be able to do it! のようにdoを使っても大丈夫です。
Ryoma 翻訳家、ツアーコーディネーター、ブロガー
回答
  • That was so close!

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あともうちょっとでできたのにね、惜しかったね、という慣用表現は so closeです。
closeは近いという意味で、近いところまで行っていた、良い線行ってたということですね。

次はたぶん上がるよ(できるよ)は、

You can make it next time.

make it は「成し遂げる」「できる」「なんとかなる」という意味です。

あともうちょっと鍛えたら上る(できる)よ、と言いたい場合は、

You just need a little more work to make it.

workは色んな意味で使えます。
仕事だったり勉強だったりスポーツだったり、あと少しの頑張り、努力という意味でa little more workと言います。

You need to work harder. で、もっと頑張りなさい、となります。
Yumi 発音コーチ、英語コンサルタント
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